スクラート胃腸薬(顆粒、錠剤)ストレス・不規則な生活などによる胃痛、胃もたれ、胸やけで荒れた患部に直接効く
こんな症状には
有効成分 スクラルファート が胃痛のもと
(胃粘膜の荒れた患部)に直接貼りついて保護・修復する。
アズレンスルホン酸、LグルタミンをW配合
炎症をしずめ患部の修復を促進します。
製品特徴
内容量
12包、34包
効能
胃痛、もたれ(胃もたれ)、胸やけ、胃酸過多、げっぷ(おくび)、胃重、胃部膨満感、胃部不快感、胸つかえ、飲み過ぎ(過飲)、はきけ(むかつき、二日酔・悪酔のむかつき、胃のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐
用法・用量
次の量を食間*及び就寝前に水又はぬるま湯にて服用してください。
*食間とは、食後2~3時間経過し、胃の中に食べ物がほぼなくなっている時です。
◯成人(15才以上)…1回1包、1日3回。
◯15才未満…服用しないでください。
| 胃粘膜保護修復成分 | |
| スクラルファート水和物 | 1500mg |
| 炎症を鎮め、胃粘膜の修復を促す | |
| アズレンスルホン酸ナトリウム | 6mg |
| L-グルタミン | 400mg |
| 制酸成分 | |
| ケイ酸アルミン酸マグネシウム | 1125mg |
| 合成ヒドロタルサイト | 270mg |
| 胃酸分泌制御成分 | |
| ロートエキス | 30mg |
添加物として、ヒドロキシプロピルセルロース、D-マンニトール、カルボキシメチルスターチNa、CMC、二酸化ケイ素、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アラビアゴム、デキストリン、香料を含有します。
【してはいけないこと】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください
透析療法を受けている人。
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがある。)
4.長期連続して服用しないでください
【相談すること】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状がある人。:排尿困難
(6)次の診断を受けた人。:腎臓病、心臓病、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位:皮膚
症状:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口の渇き、はきけ、便秘、下痢
4.2週間位服用しても症状が良くならない場合は服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
【その他の注意】
母乳が出にくくなることがあります。
内容量
36錠、102錠
効能
胃痛、もたれ(胃もたれ)、胸やけ、胃酸過多、げっぷ(おくび)、胃重、胃部膨満感、胃部不快感、胸つかえ、食べ過ぎ(過食)、消化不良、消化不良による胃部・腹部膨満感、消化促進、食欲不振(食欲減退)、飲み過ぎ(過飲)、はきけ(むかつき、二日酔・悪酔のむかつき、胃のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐
用法・用量
次の量を食間*・就寝前又は食後に水又はぬるま湯にて服用してください。
*食間とは、食後2~3時間経過し、胃の中に食べ物がほぼなくなっている時です。
◯成人(15才以上)…1回3錠、1日3回。
◯15才未満…服用しないでください。
| 胃粘膜保護修復成分 | |
| スクラルファート水和物 | 1500mg |
| 炎症を鎮め、胃粘膜の修復を促す | |
| アズレンスルホン酸ナトリウム | 6mg |
| L-グルタミン | 400mg |
| 制酸成分 | |
| 炭酸水素ナトリウム | 450mg |
| 合成ヒドロタルサイト | 600mg |
| 胃酸分泌制御成分 | |
| ロートエキス3倍散 | 90mg(ロートエキスとして30mg) |
| 脂肪とでんぷんの消化を助けるWの消化酵素 | |
| ジアスメンSS | 60mg |
| リパーゼAP6 | 60mg |
添加物として、ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖、マクロゴール、カルボキシメチルスターチNa、CMC、セルロース、バレイショデンプン、硬化油、二酸化ケイ素、ステアリン酸Ca、l-メントール、アラビアゴム、デキストリン、香料を含有します。
【してはいけないこと】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください
透析療法を受けている人。
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがある。)
4.長期連続して服用しないでください
【相談すること】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状がある人。:排尿困難
(6)次の診断を受けた人。:腎臓病、心臓病、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位:皮膚
症状:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口の渇き、便秘
4.2週間位服用しても症状が良くならない場合は服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
【その他の注意】
母乳が出にくくなることがあります。